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腰痛・筋性腰痛・ぎっくり腰・椎間板ヘルニア・脊椎すべり症

腰痛の原因として一番多いのは、「筋性腰痛症」です。(筋筋膜性腰痛

とも言われます)整形外科などに行かれて「骨には異常ありません。」

言われたら、ほとんど筋性腰痛症だと思って間違いないでしょう。

 

筋性腰痛症(筋筋膜性腰痛)とは
  
  筋肉が損傷したり
過緊張を起こしたためになる腰痛症のことです。

損傷し、炎症を起こした場合は 「ズキン」とか「ビリッ」という鋭い痛みをともないます。

過緊張を起こしている場合は、 「重い」「だるい」または鈍い痛みを感じます。痛みを感

じるところは、腰(背中の下部~仙骨付近)の部分です。そして、損傷した り、過緊張を

起こしているのも「腰」です。  

一般的 な腰痛治療は

痛みを発している所(腰の部分)を治療する。揉む・押す・暖める・冷やす・ 湿布・

電気を当てる 痛み止めの注射・針を打つ・スト レッチ・腰痛体操 などが、ほと

んどです。
 
 これらは、次の 目的のために行われます。

  1. 痛みを出している腰の部分の炎症を抑える
  2. 緊張を起こしている腰の筋肉を緩める
     

ところが、これらの治療法では、悲しいことに筋性腰痛症(筋筋膜性腰痛)の本当の

原因を無くすことはできません。 筋性腰痛症(筋筋膜性腰痛)の本当の原因は

大腰筋の拘縮(持続性収縮)です。大腰筋が持続的に縮むと腰の筋肉に負担が掛か

ります。  背骨の前後には、体を前に曲げる筋肉(大腰筋など)と後ろに反らせる

筋肉(脊柱起立筋・広背筋など)があります。

これらのバランスが上手く取れているときは背骨自体にも、前後お互いの筋肉にも何の

負担もありませんが背骨を前に曲げる筋肉(大腰筋など)が縮んだままになると張力の

バランスが崩れ後ろに反らせる筋肉(広背筋など)への負担が強くなります。その結果、

腰痛が起こります。 


 

では「筋肉のロック(拘縮)」とは...

筋肉のロック(拘縮)は、筋肉に無理な不可がかかると起こります。ロック(拘縮)した筋肉は自然に元の状態に戻ることはなく時には数十年も縮んだままということもあります。

筋肉のロック(拘縮)はもんだり、たたいたり、温めたり、引っ張ったりしても解除されません。ですから、一般的に行われる方法では手や足の痛み・しびれはなかなか改善できないのです。

「ミキアトクランイロセラピア」で筋肉のロックをソフトに解除!

※ミキアトクランイロセラピア(MKIセラピア=Sheena)は、しいなの丘の整体法
「ミオンパシー」で主に使用する手技で、筋肉にロックするように命令を出す筋肉中の
「筋紡錘」と「筋膜」の歪みを解放し脳脊髄液を活性化させることで緩みを安定させる
テクニックです。ミオンパシーを研究発展させた当院独自の手技療法です。

Sheenaによって筋紡錘・筋膜などが解放されると、筋肉は自動的に正常な長さに戻ります。
痛みを伴わず、急激な動きや強い力を使わない極上のソフト整体法です。

 
このページを読まれているあなたが首痛で悩まれていて「早く良くなりたい」 
「首痛から解放されたい!」と思われたら、「しいなの丘 整体院」の整体を
受けてみてみませんか?

 
「トリガーポイントブロックで腰痛は治る」著者  加茂整形外科医院加茂院長に
「整形外科医が認めた整体」と言っていただいた安心安全で効果的な極上の整体法
「ミオンパシー」から発展研究を進めた手技療法で あなたの首痛の解消をお手伝い
します。


迷っていても首痛は治りません。まず一度当院の施術を受けてみられてはいかが
でしょうか?



拘縮(ロック)した大腰筋を解除(リリース)するには

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